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虎党日和

愛すべき阪神の日々のニュース更新

阪神メッセンジャー「負けたら悔しい」力投も初黒星

阪神メッセンジャー「負けたら悔しい」力投も初黒星 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース

 

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阪神1-2中日>◇18日◇甲子園

 開幕5連勝中だった阪神ランディ・メッセンジャー投手(35)が、8回2失点で今季初黒星を喫した。序盤は110キロ台のカーブを決め球に三振を量産。中盤からはこの日、精度のあったフォークを武器に中日打線を苦しめた。「内容は良かった。5回にああいう形で点を取られたのが残念だった。長いイニングを投げても負けたら悔しい」。1点リードの5回に失った1点は、1死三塁で中日京田を高いバウンドに打ち取った投ゴロの間に生還を許した不運なもの。8回は荒木、平田の連続二塁打を浴びて決勝点を奪われた。


 負け投手にはなったが、この日奪った三振は12個。奪三振数で巨人菅野を上回り、再度トップに躍り出た。また通算奪三振数は1182。井川慶を抜き、球団歴代6位に浮上した。

 

昨日のメッセンジャーは負け投手のピッチングでは決してなかった。

投手としては完全に勝っていたが、運が少しなかっただけだった。

責任感の強いメッセンジャーであるが、何も気にすることはない

メッセンジャーのせいで負けたとは誰も思っていない。

 

 


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首位阪神5連勝ならず…メッセ8回2失点力投も初黒星、中日1点差逃げ切り

首位阪神5連勝ならず…メッセ8回2失点力投も初黒星、中日1点差逃げ切り (Full-Count) - Yahoo!ニュース

 

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中日は連敗3で止める

 

 阪神が18日の本拠地中日戦で1-2と競り負け、連勝が4で止まった。6勝目を目指したメッセンジャーが8回7安打2失点の力投も打線が1得点に終わり、敗戦。メッセンジャーは今季初黒星となった。

 

 阪神は初回、中谷のタイムリ二塁打で先制。しかしその後は相手先発ジョーダンの前にゼロ更新が続いた。メッセンジャーは4回まで要所を締めて無失点に封じていたが、5回1死三塁から京田の投ゴロの間に同点とされると、8回1死二塁から平田に勝ち越し二塁打を浴びてそのまま敗れた。

 

 開幕から無傷の5連勝となっていたメッセンジャーはリーグ単独トップの6勝目を目指したが、今季初黒星。一方、8回途中7安打1失点の力投を見せたジョーダンは3勝目を挙げ、中日は連敗を3で止めた。

 

フルカウント編集部●文 text by Full-Count

 

連勝はいつかは止まるもの

それがたまたま今日だったというだけだある

仕方がない

だが、終わりは始まりの始まりであり、明日からのヤクルト戦も勝ち越しを期待したい

 

 


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阪神中谷が先制二塁打 3タコ途中交代の借り返した

阪神中谷が先制二塁打 3タコ途中交代の借り返した (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース

 

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阪神-中日>◇18日◇甲子園

 阪神中谷将大外野手(24)が先制二塁打を放った。

 

 1回2死一、二塁。中日ジョーダンの内角への真っすぐを振り抜くと、打球は詰まりながらも右翼線付近へ。二塁走者を生還させた。4連勝中の勢いのままに初回から先制点をもぎ取った。

 

 前日は3打数無安打で2三振。途中交代していたが、1打席目に借りを返した。

 

今日も、見事先制したタイガース

中谷は完全覚醒したと言っても良いであろう

あとはメッセンジャーの見事な投球を見届けよう

 

 


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【19日のセ予告先発】ヤクルト・原―阪神・岩貞

【19日のセ予告先発】マイコラス対DeNA・井納 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース

 

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19日のセ・リーグ予告先発が以下の通り発表された

 

 ◆ヤクルト・原―阪神・岩貞(18時・神宮)

 

 ◆DeNA・井納―巨人・マイコラス(18時・横浜)

 

 ◆中日・小笠原―広島・岡田(18時・ナゴヤドーム

 

明日の先発は岩貞

前回大炎上の借りを返す時が来た

期待している

 

 


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阪神3タテへ、高山が1番・左翼でスタメン復帰 メッセ先発

阪神3タテへ、高山が1番・左翼でスタメン復帰 メッセ先発 (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース

 

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 「阪神-中日」(18日、甲子園球場

 

 4連勝中の阪神は先発・メッセンジャーで、今季2度目の同一カード3連勝を狙う。今季2度目の中5日登板。現在、リーグトップタイで、無傷の5連勝と安定感が光る。中日戦は前回4月28日に7回6安打無失点。「全員を警戒したい」と気を引き締めている。

 

 また、「1番・左翼」で高山がスタメンに復帰、「2番・遊撃」に大和が入った。「7番・二塁」で上本も復帰。中日は大島がスタメンを外れた。先発のジョーダンでまずは連敗を止めたい。スタメンは以下の通り。

 

 【阪  神】

 1番・左翼 高山 

 2番・遊撃 大和

 3番・中堅 糸井

 4番・一塁 原口

 5番・右翼 中谷

 6番・三塁 鳥谷

 7番・二塁 上本

 8番・捕手 梅野

 9番・投手 メッセンジャー

 

 

 【中  日】

 1番・遊撃 京田

 2番・二塁 荒木

 3番・右翼 平田

 4番・一塁 ビシエ 

 5番・左翼 ゲレーロ

 6番・中堅 工藤

 7番・三塁 亀沢

 8番・捕手 松井雅

 9番・投手 ジョーダン

 

先発メッセンジャー

これだけで今日の勝ちは決まりであろう

 

 

 


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阪神、合言葉は「セは0強6弱」 油断禁物!若手躍動もフロント提言「もっと意識させろ」

阪神、合言葉は「セは0強6弱」 油断禁物!若手躍動もフロント提言「もっと意識させろ」 - ZAKZAK

 

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阪神、合言葉は「セは0強6弱」 油断禁物!若手躍動もフロント提言「もっと意識させろ」

2017.5.18


 首位を快走する阪神だが、ある球団フロントは「いまセ・リーグは“0強6弱”。それをもっと若手に意識させた方がいい」と強調する。

 

 「ホント、打線も投手陣もうまく回っているが、裏返せば昨季覇者の広島や戦力の厚い巨人が故障者などの影響で決め手を欠き、抜き出たチームがない中でウチが首位に立てているに過ぎない」というワケだ。

 

 16日には最下位中日に本拠地甲子園で8-1と快勝。今季3度目の3連勝で、2013年9月以来4年ぶりに貯金を「11」に増やした(16日現在)。

 

 この日も若手が躍動。初回にいきなり、売り出し中の中谷将大外野手(24)の5号3ランで先制し、5回には2死満塁からドラフト5位の糸原健斗内野手(24)=JX-ENEOS=が走者一掃の3点二塁打

 

 6回にはベテラン糸井が12試合ぶりの5号2ランを放ちダメを押した。投げては先発した秋山拓巳投手(26)が12三振を奪い7年ぶりに完投勝利を収めた。

 

 投打がかみ合う理想的な展開にも、金本監督は「今は貯金を増やすことしか考えていない。ベテランも若手もきちんとした野球をしている」と慎重な物言いだ。


 今月6日に広島に対し9点差をひっくり返すド派手逆転勝利で、393日ぶりに単独首位に躍り出た。以降頂点に君臨している。オリックスからFA移籍1年目の糸井は「みんなが勝ちたいと思って必死こいてやっている」とうなずく。

 

 特に若手にとっては、はしゃぐな、浮かれるなといわれても、なかなか難しい状況。とはいえ、シーズンは残り100試合以上あり、振り返れば2位広島とはわずか1・5ゲーム差。3位巨人とも4・5ゲーム差の射程圏内だ(16日現在)。昨季まで11年間優勝から遠ざかっているチームが油断している場合ではない。“0強6弱”が謙虚な合言葉になりそうだ。 (山戸英州)

 

阪神関西では、どんなスポーツ選手よりも大きく取り上げられる

関西ローカルニュースでは、タイガースは絶対なのだ

だから、選手がちょっと活躍しただけで大きく取り上げられ、チヤホヤされ勘違いをしダメになっていく

というのをフロントはよくみているのであろう

昔と違いタニマチ云々が少なくなったと言われているが、まだまだ色々よってくる

それはタイガースが強いからではない

勝って兜の緒を締めよ

 

 


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敵は広島? 3位巨人が首位阪神に余裕しゃくしゃくのワケ

敵は広島? 3位巨人が首位阪神に余裕しゃくしゃくのワケ (日刊ゲンダイDIGITAL) - Yahoo!ニュース

 

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今度はたった3安打で勝った。

 

 17日の中日戦、阪神は先発の能見が七回途中1失点の好投。五回2死から原口のソロ本塁打で先制すると、同点の八回には高山の適時二塁打で勝ち越しに成功した。

 

 わずか3安打で2得点。2-1で競り勝って4連勝とした阪神の金本監督は「今日は能見じゃないか。桑原、マテオの3人で勝った」と3人の投手を絶賛した。6日の広島戦で9点差をひっくり返した逆転勝ちの勢いはそのままに、5月は10勝2敗と波に乗っている。

 

 が、来週23日から甲子園で3連戦を行う巨人はまだ鷹揚に構えている選手が多い。ある選手は「阪神? 今年はなんで強いんでしょうね。正直、怖いという感じがしない」と言い、「それより、やっぱり広島でしょ」と話している。先週末の2連戦で広島に19失点とボコボコにされて連敗。今季の広島戦は1勝7敗だ。村田ヘッドコーチは「広島に勝たないと」と昨季のリーグ優勝チームに一方的にやられる惨状を憂えている。

 

 この日のヤクルト戦をテレビ解説した原前監督も「カープに打たれ過ぎ。本気で優勝を狙っているなら、しっかり対策を立てるべきですよね」と苦言を呈した。みんながみんな広島、広島と言っているのだ。

 

 が、現在首位を走るのは阪神である。ここまで巨人は3勝4敗。前出の選手は「別にチーム打率(.251=リーグ2位)がいいわけではないし。防御率2.72は12球団トップ? でも先発は5勝のメッセンジャー以外で突出した投手はいない。後ろの桑原、ドリス、マテオの勝利の方程式は確かにしっかりしていますけど」と首をひねる。

 

 昨季の対戦成績は15勝9敗1分け。ここ数年、巨人は阪神をカモにしているだけあって、「あの阪神がこのまま走りますかね? 夏には落ちてくるでしょ。それより広島に走られる方がヤバイ」と巨人ナインは言うのだが、バカにしている間に、3位巨人は首位阪神に5.5ゲーム差をつけられている。

 

何を根拠に上から目線なのであろうか?

読売がまた妄言を吐いているようだ

ヤバいのは巨人の方で人気もない、実力もない、勘違いが止まらないのないないづくしである事を真剣に考えるべきである

あまりにも哀れすぎてこの妄言が選手やコーチからの発言ではなく、単に記者の妄想である事を祈らざるを得ない

 

 


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